昭和初期頃・精工舎・丸型・振り子時計・トーマス型(電池式・棒リン・クォーツ改造) [13C18]


昭和初期頃の精工舎・木製・丸型・振り子時計・トーマス型(電池式・棒リン・ストライク・クォーツ改造)です。服部時計店の製造部門事業部の「精工舎」として1892年創立し現在も「セイコー」として時計を製造しております。丸時計では王道とも言うべきセイコー舎です。ボディーは黒の漆塗りで貫禄があります。外観はオリジナルのままで、オリジナルの2本の棒リン(ストレートの鐘)を叩いて当時のままの良い音が鳴ります。正時に鐘の時打(時報)と半時に一回鐘が鳴ります。また右側面にスイッチを配置し時打を消すマナーモードにする事も可能です。本来この時計は21日毎にゼンマイを巻く機械ですが、乾電池で動く精度の高いクォーツ(月差20秒以内)に交換しておりますので安心してお使い頂けます。チクタク♪音はありませんのでとても静かです。オリジナルを損ねるのでムーブメント交換に伴い変えられやすい針も、オリジナルを加工し使用しております。
大きさ:直径39X厚さ12cm。
コンディション:古い物なの経年の汚れと傷はあります。
昭和初期頃・精工舎・丸型・振り子時計・トーマス型(電池式・棒リン・クォーツ改造) [13C18]

サイズ: 14 

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